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カテゴリ:精油のプロフィール

精油のプロフィールのカテゴリ記事一覧。常在菌を育て、免疫力を高めるエイジングケアを目指しています

2009-09-17 精油のプロフィール
レモンの精油は、オレンジと並んで、誰もが好むポピュラーな香り。 爽やかなレモンの香りを知らない人はいませんよね♪    レモン 英名: Lemon 学名: Citrusu limon 科名: ミカン科 主産地: アメリカ、イタリア、スペイン、南アフリカ、イスラエル、ブラジル、ギニア 抽出部位: 果皮 抽出方法: 圧搾法 ノート: トップノート レモンの皮から圧搾してとるレモンの精油は、爽やかでフレッ...

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2009-08-15 精油のプロフィール
イランイランの精油といえば、催淫作用があることで有名 ( *´艸`) 美容効果もあるから、女性にはちょっと嬉しい精油です♪  イランイラン   英名: Ylag Ylang 学名: Cananga odorata 科名: バンレイシ科 主産地: フィリピン、マダガスカル、コモロ、セイシェル、インドネシア 抽出部位: 花 抽出法: 水蒸気蒸留法 ノート: ミドル~ベースノート 原料となるイランイランの木は 熱帯で育つ樹木で、黄色...

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2009-08-14 精油のプロフィール
コアラの好物でも知られるユーカリの葉からは、パワフルな消毒作用と抗炎症作用のある精油が精油(エッセンシャルオイル)が抽出されるのをご存知ですか? ユーカリの精油は、アロマテラピーでも頼もしい存在です♪  ユーカリ   英名: Eucalyptus 学名: Eucalyptus globulus 科名: フトモモ科 主産地: オーストラリア、 スペイン、中国、南アフリカ、ポルトガル、マダガスカル、フランス 抽出部位: 葉 抽...

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2009-08-12 精油のプロフィール
強力な殺菌力を持つティートリーの精油は大活躍してくれます。 アロマテラピー初心者にも欠かせない精油の一つです(^^)  ティートリー   英名: Tea Tree 学名: Melaleuca alternifolia 科名: フトモモ科 主産地: オーストリア、 ジンバブエ 抽出部位: 葉 抽出方法: 水蒸気蒸留法 ノート: トップノート ティートリーはオーストラリア原産の常緑の木で、湖沼の土手などに多く見られる植物。 離れたところか...

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2009-05-27 精油のプロフィール
ラベンダーの精油(エッセンシャルオイル)は、アロマテラピーの精油の中でも最もポピュラー。 初心者でも安心して使えるし、美容にも効果がある精油です。 【ラベンダー】 英名: Lavender 学名: Lavandula anfustifolia      Lavandula officinalis 科名: シソ科 主産地: フランス、イギリス、イタリア、ブルガリア、日本、オーストラリア 抽出部位: 葉と花 抽出方法: 水蒸気蒸留法 ノート: ミドルノート アロ...

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2009-05-16 精油のプロフィール
わたしは、ゼラニウムの精油(エッシェンシャルオイル)のフローラルな香りが大好きです。 香水作りや、スキンケアに使ったり、大活躍します。 【ゼラニウム】 英名: Geranium 学名: Pelargonium graveolens, Pelaronium odoratissimum 科名: フウロソウ科 主産地: フランス、仏領レユ二オン島、スペイン、モロッコ、エジプト、イタリア、南アフリカ、アルジェリア、マダガスカル 抽出部位: 葉 抽出法: 水蒸気蒸留法 ノ...

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2009-05-14 精油のプロフィール
若返りの精油として名高いローズマリーの精油。 14世紀のハンガリーの王妃エリザベートが、70 歳を過ぎてからローズマリーが主成分のハンガリアンウォーターで若々しい姿を取り戻し、隣国ポーランドの20代の王子から求婚された、と言われています。 【ローズマリー】 英名: Rosemary 学名: Rosmarinus officinalis 科名: シソ科 主産地: フランス、チュニジア、スペイン、ポルトガル、イタ...

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精油のプロフィール 【レモン】

レモンの精油は、オレンジと並んで、誰もが好むポピュラーな香り。
爽やかなレモンの香りを知らない人はいませんよね♪


   レモン


英名: Lemon
学名: Citrusu limon
科名: ミカン科
主産地: アメリカ、イタリア、スペイン、南アフリカ、イスラエル、ブラジル、ギニア
抽出部位: 果皮
抽出方法: 圧搾法
ノート: トップノート


レモンの皮から圧搾してとるレモンの精油は、爽やかでフレッシュな香りがします。
その香りは、リフレッシュ効果が高く、集中力、記憶力をアップさせたり、精神疲労からくる頭痛や身体的不調を癒してくれます。
また、殺菌効果にすぐれているので、吸入したり、室内に香りを漂わせることで、室内の浄化や、感染症予防に役立ちます。
実際に、レモンの香りを漂わせておくことで、室内のバクテリアやカビなどの感染や成長を防ぐことができたという研究結果もあるそうです。

 使い方の例

気分のリフレッシュをしたいときや仕事の能率を上げたい時は、アロマランプディフューザー を使って、室内にレモンの香りを漂わせるとよいでしょう。
または、ハンカチなどにレモンの精油をつけて香りを吸入します。

 使用上の注意
光毒性があるので、皮膚に使用する場合は、外出前や外出中の使用を避けましょう。


(参考図書:アロマテラピー検定テキストなど)





 その他の精油のプロフィール

 イランイラン
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 アロマテラピー基礎知識

 精油(エッセンシャルオイル)とは
 精油を安全に使うための注意
 精油の保存の仕方
 アロマテラピー☆作用のメカニズム
 精油の抽出方法
 精油を購入するときの注意点
 アロマバス(沐浴法)の楽しみ方
 吸入法のやり方


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精油のプロフィール 【イランイラン】

イランイランの精油といえば、催淫作用があることで有名 ( *´艸`)
美容効果もあるから、女性にはちょっと嬉しい精油です♪ 


イランイラン
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英名: Ylag Ylang
学名: Cananga odorata
科名: バンレイシ科
主産地: フィリピン、マダガスカル、コモロ、セイシェル、インドネシア
抽出部位: 花
抽出法: 水蒸気蒸留法
ノート: ミドル~ベースノート



原料となるイランイランの木は 熱帯で育つ樹木で、黄色、ピンク、藤色の花を咲かせます。
特に黄色の花から最初に抽出される精油が品質にすぐれています。
イランイランの名は、マレー語の”アランイラン”(花々の中の花)から、名前がついたそうです。

甘く、うっとりするエキゾチックな花の香りですが、好みがはっきり分かれる香りでもあります。

うっとりする甘い香りは、日常のストレス、イライラを鎮めてくれます。
また、催淫作用があるとされ、官能的な高揚感を与えてくれることから、インドネシアでは新婚カップルのベッドに、イランイランの花びらをまく風習があるそうです。
身体には、興奮しているときなどの過呼吸や過度に速い心拍数をスローダウンさせてくれる効果があります。
皮脂分泌のバランスをとる作用や収れん作用があるので、脂性肌のスキンケアや頭皮、毛髪のケアにも用いられます。

 濃厚な香りなので、十分薄めて使いましょう。
   過度に用いると、頭痛や吐き気に襲われることがあるので注意してください。



 使い方の例

アロマランプ などを用いて、芳香浴をしましょう。
アロマバス(沐浴)も効果があります。(沐浴について


(参考図書:アロマテラピー検定テキストなど)





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精油のプロフィール【ユーカリ】

コアラの好物でも知られるユーカリの葉からは、パワフルな消毒作用と抗炎症作用のある精油が精油(エッセンシャルオイル)が抽出されるのをご存知ですか?
ユーカリの精油は、アロマテラピーでも頼もしい存在です♪


  ユーカリ
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英名: Eucalyptus
学名: Eucalyptus globulus
科名: フトモモ科
主産地: オーストラリア、 スペイン、中国、南アフリカ、ポルトガル、マダガスカル、フランス
抽出部位: 葉
抽出方法: 水蒸気蒸留法
ノート: トップノート


ユーカリは成長力が旺盛で、生命力豊かな植物です。
オーストラリアの先住民の間では、民間薬として使われていました。
ユーカリにはたくさんの種類がありますが、アロマテラピーの精油としてよく用いられるものはそのうち数種類。
中でも、上記の学名Eucalyptas globulus(グロブルス種)のものが一般的です。

ユーカリの精油は、ミント系の爽やかなでクリアな香りです。

殺菌作用が強いというティートリーと共通の特性を持っていますが、ユーカリの清涼感がある香りが、芳香浴としても好まれて用いられます。

清涼感のある香りは、頭脳を明晰にし,集中力を増してくれます。
抗ウイルス作用、殺菌作用、消炎作用、鎮痛作用にすぐれているので、花粉症や風邪による鼻水、痰、咳症状の緩和やのどの痛み、さまざまな感染症に効果をあらわします。
また、筋肉痛、打撲の痛みを和らげて治癒を早める効果もあります。

使い方の例

花粉症や風邪のときなどには、ユーカリの精油を使った吸入法が役に立ちます。
(=フェイシャルスチームをするときとほぼ同じやり方)
風邪の予防には、ディフューザーアロマライトを使って、抗菌作用のあるユーカリの香りを室内に拡散させましょう。

 注意事項 : 1,8-シネオールが高濃度に含まれているので、刺激に注意しましょう。

(参考図書:アロマテラピー検定テキストなど)





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精油のプロフィール【ティ-トリー】

強力な殺菌力を持つティートリーの精油は大活躍してくれます。
アロマテラピー初心者にも欠かせない精油の一つです(^^)


 ティートリー
ライン06 

英名: Tea Tree
学名: Melaleuca alternifolia
科名: フトモモ科
主産地: オーストリア、 ジンバブエ
抽出部位: 葉
抽出方法: 水蒸気蒸留法
ノート: トップノート

ティートリーはオーストラリア原産の常緑の木で、湖沼の土手などに多く見られる植物。
離れたところからも香りが風に乗って漂ってくるほど強い香りを持っています。
ティートリーという名ですが、いわゆる「お茶の木」ではありません。
でも、葉を乾燥させてお茶にすることもできます。
キャプテンクック船長が初めてオーストラリアを訪れたとき、先住民がティートリーの葉でお茶を入れたことから、「お茶の木(Tea tree)」という名前が付いたそうです。
オーストラリアの先住民は、古くから、この木の葉を傷薬として利用してきました。

ティートリーの精油は、強い殺菌作用があり、免疫機能を強化して、感染症の予防や症状の緩和に効果を発揮します。
また、清潔感のある香りには、気分のリフレッシュ効果があります。


いちご 30 使い方の例

強い殺菌作用があるので、水虫、足の悪臭に、ティートリーの足浴(フットバス)が有効です。
膀胱炎には、座浴が効果的。
座浴・フットバスのやり方 >>
風邪気味のとき、喉が痛いときには、ハンカチなどにティートリーの精油をつけて、香りを吸入します。

注意事項 : まれに皮膚炎を起こすことがあるので、使用濃度は、1%を上限として、それ以下の低濃度からはじめましょう。



(参考図書:アロマテラピー検定テキストなど)





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精油のプロフィール【ラベンダー】

ラベンダーの精油(エッセンシャルオイル)は、アロマテラピーの精油の中でも最もポピュラー。
初心者でも安心して使えるし、美容にも効果がある精油です。


【ラベンダー】

英名: Lavender
学名: Lavandula anfustifolia
     Lavandula officinalis
科名: シソ科
主産地: フランス、イギリス、イタリア、ブルガリア、日本、オーストラリア
抽出部位: 葉と花
抽出方法: 水蒸気蒸留法
ノート: ミドルノート


アロマテラピーの中で幅広く利用され、万能精油とも言える精油です。
ウッディーな基調のフローラル系の香りは、幅広く愛されています。

ラベンダーは、初夏に、紫色をした小さな花を咲かせます。
原産は、ヨーロッパ、アルプス地方の高原地帯。
有益な植物なので、イギリス人によって、イギリス国内やオーストラリアにも植えられました。
日本では、北海道で、香料をとることを目的に昭和初期から栽培がはじめられました。
学名のLavandulaは、Lavo(洗うという意)やLiveo(青みがかった鉛色という意)からきたと言われています。

すぐれた鎮静作用があり、心の面では、精神的なリラックス作用で、安眠効果があり、身体の面では、皮膚の炎症や痒みなどに効果を発揮します。
消毒殺菌、抗ウイルス作用などもあって、スキンケアやヘアケアにもよく用いられます。
火傷に効果があるというのも有名な話。
筋肉痛、各種感染症にも有効です。
不快なにおいを抑える作用も期待できます。
また、自律神経のバランスをとったり、身体全体の免疫力をあげる効果があるといわれています。

【使い方の例】
夜眠れないときに、ラベンダーの精油を使ったアロマバスがおすすめです。
ラベンダーの精油で作ったバスソルトを使ったお風呂で、ゆっくり温まります。
ラベンダーの精油をつけたハンカチやティッシュを枕元において芳香浴するのもおすすめ♪

(参考図書:アロマテラピー検定テキスト2など)

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精油のプロフィール【ゼラニウム】

わたしは、ゼラニウムの精油(エッシェンシャルオイル)のフローラルな香りが大好きです。
香水作りや、スキンケアに使ったり、大活躍します。


【ゼラニウム】

英名: Geranium
学名: Pelargonium graveolens, Pelaronium odoratissimum
科名: フウロソウ科
主産地: フランス、仏領レユ二オン島、スペイン、モロッコ、エジプト、イタリア、南アフリカ、アルジェリア、マダガスカル
抽出部位: 葉
抽出法: 水蒸気蒸留法
ノート: ミドルノート



ゼラニウム は、ローズにほのかに似た、フローラルな甘く優しい香りを持つ精油です。

不安やうつを沈め、精神を明るく高揚させます。
また、心身の緊張から来る情緒不安定を癒し、ストレスを緩和させてくれます。
特に、ホルモンの働きを調整するので、生理不順や生理痛、更年期障害など改善に用いられています。利尿作用もあり、むくみ改善に効果を発揮します。
皮脂のバランスを整えることから、スキンケアにもよく用いられます。
殺虫効果があるので、虫除けに用いることができます。


【使い方の例】
生理前の不調や緊張感に、ゼラニウムのアロマバス(ぬるめのお湯で)や足浴効果的。


(参考図書:アロマテラピー検定テキスト2、他)

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精油のプロフィール 【ローズマリー】

若返りの精油として名高いローズマリーの精油。
14世紀のハンガリーの王妃エリザベートが、70 歳を過ぎてからローズマリーが主成分のハンガリアンウォーターで若々しい姿を取り戻し、隣国ポーランドの20代の王子から求婚された、と言われています。

【ローズマリー】

英名: Rosemary
学名: Rosmarinus officinalis
科名: シソ科
主産地: フランス、チュニジア、スペイン、ポルトガル、イタリア、モロッコ、アメリカ
抽出部位: 葉
抽出方法: 水蒸気蒸留法
ノート: ミドルノート



ローズマリーの精油は、クリアでスーッとしみわたるような強い香りがします。

ローズマリーは背の低い常緑樹で、強い樟脳のような香りを持つハーブの一種。
学名のRosmarinusとは「海のしずく」という意味。
海岸沿いでよく育ち、可愛らしい小さな淡いブルーの花がしずくのように見えるからだそうです。

ローズマリーの香りは、心や頭を刺激しての感覚を目覚めさせ、頭脳明晰にし、精神的な過労や無気力、記憶力減退に改善に役立ちます。
血液の循環を促し、発汗作用、利尿作用があるので、老廃物を除去します。
筋肉痛、通風、リウマチ痛などを緩和するといわれており、若返りでも有名なハンガリアンウォーターの主成分として用いられました。
スキンケア用としても有益で、収れん作用があるので、肌を引き締め、脂性肌に効果があります。

【使用例】
心を元気にしたいとき、仕事や勉強の集中力を高めたいときは、ローズマリーの精油をアロマポット やディフューザー を使っての芳香浴がおススメ。
ハンカチに精油を垂らして吸入してもOK 。
血行を良くしたいときには、ローズマリーの精油を入れたお風呂に入ります。
手や足が冷えているときには、手浴、足浴(フットバス)が効果があります。

(参考図書:アロマテラピー検定テキスト2 他)

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★ プロフィール

Riz

Author:Riz
いくつになっても「女の華」を忘れず「きれい」に敏感でいたい50代です
★HBA認定 ホリスティックビューティーアドバイザー
★AEAJ認定 アロマテラピーアドバイザー
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