前回、リニューアルされたアルマードの人気ファンデをご紹介しましたが、今回はルースパウダーを。
ルースパウダーもバージョンアップして新登場。
ファンデと一緒に使うと、陶器肌が完成します♪





ファンデと同様、
チェルラー モイストルースパウダーにも、美容成分がたっぷり配合されています。

加水分解卵殻膜、タナクラクレイ(海泥)、スクワラン、ヒアルロン酸Na、セラミド3、アセチルヘキサペプチド-8、アセロラエキス、モモ葉エキス、ダイズエキス、アテロコラーゲン・・・

書ききれないから省略しますが、本当はもっと入っているんですョ。

「アセチルヘキサペプチド-8」は、聞き慣れないかもしれないけど、「アルジルリン」というとピンとくる方もいるかもしれませんね。
そう!「塗るボトックス」とも言われている成分です。
ハリや弾力に頼もしいエイジングケア成分。

チェルラーモイストファンデーションにも入っています。
ダブルで使えば、こういうエイジングケア成分もダブル。

メイクしながら、スキンケア、エイジングケアができちゃいます。

そして、SPF13 PA++なので、ファンデと一緒に使えば、最強ですね。
紫外線なんて、怖くな~い。


チェルラー モイストファンデーション&ルースパウダー


お肌へのやさしさを考えて、↓こういうものは無添加になってます。
X紫外線吸収剤 Xタール系色素 Xタルク Xアルコール X鉱物油不使用 X界面活性剤 Xパラベン X香料
(全成分はアルマードのHPにきちんと記載されているので、そちらをご覧くださいね)



チェルラー モイストルースパウダーのテクスチャー


保湿成分がたっぷり配合されているせいか、モイストルースパウダーのテクスチャーは、パウダーなのに、肌触りはなめらかでしっとりした感じがします。


チェルラー モイストルースパウダー


容器のフタあけると、中は網状。
この網目がほどよい大きさで、出すぎず少なすぎず、ちょうど良い量のパウダーをパフに取ることができます。
使い勝手がすごく良いところも好き。
パフもきめが細かく、肌にふんわりパウダーをのせるのにピッタリです。


チェルラー モイストルースパウダーのパフ


モイストファンデーションの後にはたくと、カバー力がさらにアップ。
厚塗り感はないのに、毛穴なしのきれいな肌が演出できます
パウダーだけど、付けたときのしっとり感はずっと持続。
乾燥しません。
それも、年齢肌には、非常にうれしいところ。

手の甲につけたら、こんな感じ。
(ヘタクソ画像で非常にわかりににくいけど)
ファンデだけの時より、ツヤ感が少しマットになって、カバー力がアップしているのが、なんとな~くお分かりいただけると嬉しいです(^^;


チェルラー モイストルースパウダー使用前

チェルラー モイストルースパウダー使用後



モイストファンデーションだけでも十分だけど、ルースパウダーを重ねると完ぺき。
わたしのような素肌に自信がない方はなおさら、モイストファンデとルースパウダーとセットで揃えておくと安心ですョ


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 アルマード









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